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ニュース一覧

【2010/7/29】

当事務所の弁護士の論文が「MARR」に掲載されました

木下弁護士がワシントンDCオフィスのエリザベス・キャンティ・ブラウンと共著した論文「NOLポイズンピルの発動とデラウェア州裁判所の判断 〜Selectica, Inc. v. Versata Enterprises, Inc.〜」が、MARR通関190号(レコフデータ刊:2010年8月号)に掲載されました。
この論文では、NOLポイズンピルという近時米国で脚光を集めている防衛策が実際に発動された事案について、その背景や裁判所の判断を解説しています。

【2010/7/28】

当事務所の弁護士の論文が「M&A Review」に掲載されました

木下弁護士が共著した論文「中止されたM&A案件から学ぶ成功するM&Aへの道標」がM&A Review24巻4号(ポリグロット インターナショナル刊:2010年7月号)に掲載されました。
この論文では、2007 年から2009年の過去3 年間に発表されたM&Aの中止案件の分析を行い、取引中止の傾向の具体的な内容や契約交渉時において留意すべき点について論じています。
こちらから記事全文がご覧いただけます。

【2010/7/15】

黒澤幸恵弁護士の記事が日本貿易保険のウェブマガジンに掲載されました

黒澤弁護士が執筆した記事、“FCPAは「対岸の火事」ではない”の第2回「賄賂を強要されたら‐NATCO社の事例をもとに」がe-NEXI7月号に掲載されました。
こちらから記事全文がご覧いただけます。

【2010/6/23】

黒澤幸恵弁護士のFCPAに関する記事が日本貿易保険のウェブマガジンに掲載されました

黒澤弁護士が執筆した記事、“FCPAは「対岸の火事」ではない”が独立行政法人 日本貿易保険(Nippon Export and Investment Insurance:"NEXI")のウェブマガジンe-NEXI6月号に掲載されました。
掲載は全2回で、第1回の本記事は「FCPAは日本企業のリスクとなるのか」です。
こちらから記事全文がご覧いただけます。

【2010/5/19】

「米国HSR法に基づくガン・ジャンピング規制と実務」が商事法務に掲載されました

内藤弁護士菊川弁護士が共著した論文「米国HSR法に基づくガン・ジャンピング規制と実務−司法省が訴訟提起した四つの先例に学ぶ−」が「旬刊 商事法務」(商事法務研究会刊:2010年5/5-15合併号)に掲載されました。
この論文では、米国司法省が民事訴訟を提起した四つのガン・ジャンピング案件について分析を行い、同法の規制が及ぶ企業結合を行う際に留意すべき点について紹介しています。

【2010/4/23】

内藤裕史弁護士が知的財産法の判例集を共著しました

内藤裕史弁護士が共同執筆した「知的財産法判例ダイジェスト」(税務経理協会、2010年)が出版されました。
この本の第4章「著作権法」で、内藤弁護士は、ソフトウェア画面の著作物性に関するサイボウズ事件など7つの判例・裁判例について解説しています。

【2010/1/27】

木下万暁弁護士のコメントが「M&A Review」に掲載されました

M&A Review24巻1号(ポリグロット インターナショナル刊:2010年1月号)の「2010年、M&Aプロフェッショナルに聞く M&Aアドバイザー36社からのメッセージ」において、木下弁護士のコメントが掲載されました。

【2010/1/27】

前田陽司弁護士の記事がBloomberg Law Reportsに掲載されました

前田弁護士とハワード・チャオ米国弁護士が、日本の消費者金融について、立法の不備と場当たり的な司法判断によって機能不全に陥った過程を描き、その打開策を提言する記事を共著し、Bloomberg Law Reports(1月12日付)に掲載されました。
こちらから記事全文がご覧いただけます。

【2010/1/21】

橋本絢香弁護士が入所いたしました

当事務所は司法修習を終了した新人弁護士、橋本絢香を迎えました。

【2009/10/8】

2名の新人弁護士が入所いたしました

司法修習を終了した新人弁護士、二瓶ひろ子座波優子を迎えました。

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